BMW 中日新聞15段カラー1月1週
中部地区の主要ディーラーの1つ、
Mie Chuo BMWが中日新聞に独自掲載した15段広告。
全国統一ATLに合わせ、新年第一弾の広告として
イメージリーダーの3シリーズ新型を訴求しました。
コラムではMie Chuo BMW独自のキャンペーンも訴求し、
合わせて新車拡販を狙います。
中部地区の主要ディーラーの1つ、
Mie Chuo BMWが中日新聞に独自掲載した15段広告。
全国統一ATLに合わせ、新年第一弾の広告として
イメージリーダーの3シリーズ新型を訴求しました。
コラムではMie Chuo BMW独自のキャンペーンも訴求し、
合わせて新車拡販を狙います。
名鉄AUTO(Meitetsu BMW)が名鉄バスと名古屋市営バスに
掲載したラッピングバス。
G30(新型5シリーズ)のローンチに合わせ、
自社ショールームの認知も合わせて告知。
好評につき、続いて岐阜バスにも採用されました。
使い捨てではなく、人から人へ、物を大切に伝えてゆく。
それが本当の豊かさではないかと読者に訴えかける大黒屋。
ともすれば「質屋」という言葉に埋もれてしまう、
本物を見極め、
必要とする人に橋渡しをするという
大黒屋のコンセプトを日本人の心にすっと入っていく言葉、
そして月を背景にした京都の古刹。
じっくりと伝えることの出来る新聞全15段というスペースで
大黒屋と読者のコミュニケーションを図りました。
PHEV(プラグイン・ハイブリッドモデル)の認知が
まだ薄い日本の自動車業界において、
ドイツプレミアムブランドが打ち出した
販売戦略の一助としての新聞広告。
同業他社にないミドルレンジセグメントの
PHEVとして認知を狙います。
合わせて、新世代クリーン・ディーゼルも紹介し
ガソリンエンジンと合わせて
パワーユニットバリエーションの
多様性を訴求しました。
エンジン屋のBMWとしての矜持を示したものです。